2019-06-26 近鉄交通調査 鉄道 昨年行われた近鉄の交通調査の結果が出ました。 大都市部の駅は乗降客は増えているが、 地方部の駅は減っている。 榊原温泉口も乗降客数は1000人割っている。 大阪から遠い、名張や榛原も乗降客数の減少が目立つ。 また、桑名もJRの攻勢で、減っている。 久居駅も、南が丘・桃園の急行停車駅への、昇格の影響で乗降客が減っている。 詳しくは近鉄のホームページで。 近鉄ホームページへ